ニキビの処置方法の誤り

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ニキビの処置方法の誤り

思春期の頃、口の下あたりによくニキビができました。
おでこにできれば想いニキビ、顎にできれば想われニキビなどと言われていましたが、年ごろの私にとっては、クレータ状にできるニキビを鏡で見るたび、憂鬱だった記憶があります。

 

気になってしまうと悪循環で、つぶしてしまうと後が残り黒ずんでしまいます。
薬をぬっても追いつかず、増えるばかりでした。今は、ニキビ肌にとてもよく効く化粧品を宣伝などでよく目にしますが、一昔前はにきびと言えば「クレアラシル」で、私にとってはあまり有効ではありませんでした。

 

ニキビができてしまったら、何よりもまず、綺麗に治すことをこころがけて、決して自己処理をしてしまわないことです。
結局治りが遅くなります。自分に合った化粧品や薬を正しく使うのが一番、綺麗な肌への近道です。

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